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2011.06.30
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京都府庁、京都市役所を表敬訪問

4月20日、今井社長と鈴木慎吾選手が京都府庁と京都市役所を訪れ、山田啓二京都府知事と門川大作京都市長を表敬訪問致しました。



日頃のご支援への感謝の意味を込め、山田知事には京都府の都道府県番号の「26」の背番号入りユニフォームを贈呈しました。山田知事からは、「24日の岡山戦が開幕という気持ちで臨み、ホームで好スタートをきってほしい」と激励を受け、その気持ちが2-1の今シーズン初勝利につながったことだと思います。

門川市長には、京都市の人口が147万人であることから「147」の背番号入り新ユニフォームを贈呈しました。門川市長には、4月24日(日)ファジアーノ岡山戦におきまして、このユニフォームを着用して、キックインセレモニーに参加していただきました。誠にありがとうございました。



また、京都市役所では、同じく京都を本拠地とする京都ハンナリーズ・京都アストドリームスの選手とともに、東日本大震災で被災された方へのホームゲーム招待事業の実施について、門川市長に報告を行いました。鈴木選手は、「これからもプロの選手として地道な支援活動を続けたい」と話しました。

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