ホーム > 試合・スケジュール > 最新試合情報

最新試合情報


NEXT
HOME
GAME

J2 第35節

9/30(土)

15:00 @西京極

vs ジェフユナイテッド千葉

明治安田生命 J2リーグ 第20節 vs ツエーゲン金沢
2017.6.25(日) 18:03 @京都市西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場
京都サンガF.C. 試合終了 ツエーゲン金沢
京都サンガF.C. 1 0 前半 3 3 ツエーゲン金沢
1 後半 0









イ ヨンジェ[52分]
得点者 [22分]宮崎 幾笑
[34分]中美 慶哉
[44分]佐藤 洸一
選手名 番号 ポジション 番号 選手名
菅野 孝憲 1 GK スターティング
メンバー
GK 23 白井 裕人
高橋 祐治 3 DF DF 28 石田 崚真
本多 勇喜 6 DF DF 27 廣井 友信
麻田 将吾 25 DF DF 3 作田 裕次
石櫃 洋祐 30 DF DF 18 野田 紘史
吉野 恭平 5 MF MF 15 宮崎 幾笑
ハ ソンミン 8 MF MF 4 小柳 達司
小屋松 知哉 22 MF MF 6 大橋 尚志
ケヴィン オリス 9 FW MF 11 杉浦 恭平
エスクデロ 競飛王 10 FW FW 10 中美 慶哉
岩崎 悠人 13 FW FW 9 佐藤 洸一
清水 圭介 21 GK 控え選手 GK 22 田尻 健
田中 マルクス闘莉王 4 DF DF 5 太田 康介
染谷 悠太 15 DF MF 7 秋葉 勝
内田 恭兵 24 DF FW 24 大槻 優平
仙頭 啓矢 14 MF FW 14 金子 昌広
イ ヨンジェ 16 FW FW 19 垣田 裕暉
大黒 将志 31 FW FW 30 山崎 雅人
OUT IN 交代選手 IN OUT
麻田 将吾 染谷 悠太 46 69 金子 昌広 杉浦 恭平
岩崎 悠人 イ ヨンジェ 46 71 太田 康介 廣井 友信
ハ ソンミン 仙頭 啓矢 70 76 垣田 裕暉 宮崎 幾笑
警告・退場 45 90 DATA 90 45 警告・退場
イエローカード石櫃 洋祐[85分]
4 9 13 シュート 9 4 5 [79分]垣田 裕暉イエローカード
2 6 8 CK 5 2 3
6 9 15 直接FK 6 2 4
3 0 3 間接FK 4 3 1
3 0 3 オフサイド 4 3 1
0 0 0 PK 0 0 0
入場者数 天候 気温 湿度 ピッチ状態 試合時間
4,410人 雨/無風
26.1℃
53%
全面良芝/水含み
90分
主審 副審 副審
大坪 博和
権田 智久
塩津 祐介
ハーフタイムコメント
布部陽功 監督
・切り替えて、集中してプレーしていくこと
・このままでは終わらせられない、意地を見せて、最後まで戦っていこう
柳下正明 監督
・最後まで集中して戦おう
・0-0の気持ちで後半も臨もう
試合終了後コメント
布部陽功 監督
雨の中ファン・サポーターの方が応援に来て頂いたのにも関わらず、勝利をお見せすることが出来なくて、大変申し訳なく思っています。
前半流れは悪くなかったんですが、攻めている時のリスク管理の部分で、カウンターを仕掛けられて押し込まれた。あと一歩二歩の寄せが足りず(シュートを)打たれてしまって、失点をしてしまいました。そこでチームが下を向いた状態になり、そこからミスで2失点してしまいました。ここで終わるチームではないというのを信じていましたし、後半もう一度やり直そう。もう一度確認して自分たちでやってきたことをやろう。と、後半に入ったヨンジェと染谷が本当にハードワークしてくれて、ヨンジェのゴールで息を吹き返したんですけど、最後もゴールがオフサイドになり決めることが出来なかった。最後までファン・サポーターの方が声援を送ってくれて、攻める姿勢というのを続けることが出来ました。ただ、まだシーズンの戦いは続きますし、これからチーム一つになって最後まで戦っていこうと思っています。

Q.エスクデロ選手が久々の先発だったが、期待をしていたこととその評価は?
A.相手がマンツーマンということで、バイタルエリアのスペースができるので、セルヒオがそこでキープして前を向いて攻撃を仕掛けようという狙いでした。何度か見せたケヴィンとのコンビネーションや彼の持ち味は出せたかなと思っています。

Q.染谷選手がベンチで麻田選手をスタメンで起用した狙いは?
A.今後戦う上で、下畠選手が怪我をして染谷も考えたが、何人か怪我上がりの選手もいました。そこで染谷が埋められる選手でもあったので、染谷を温存した。麻田は高さもありますし、彼のロングフィードや守備の面でもやれると思って起用しました。

Q.岩崎選手からイ・ヨンジェ選手に交代した狙いは?
A.まずはケヴィンがまだ高さの部分で勝てていたので、そこでヨンジェが裏に走るだとか前線でキープする、彼の走力を出そうと思って彼を前線に入れました。セルヒオは、一列落ちてタメを作れると思いましたし、前を向くシーンが前半そこまでできていなかったので、一列落とすことで彼の良さが出るかなと思って中盤にしました。

柳下正明 監督
前半の入りが金沢の選手たちは準備できていた。京都の選手たちはまだ準備が出来ていないと感じた中で、金沢の選手たちはチームとしてやるべきことをやって良いプレーが見られた。チャンス自体は多くはないけれど、きっちり決められたのが良かった。後半は力がある京都が出てきて、逆にやるべきことをやっていない選手が何人かいたので失点してしまった。ただ、その後また集中し直して踏ん張れたのは良かった。90分通して、もっともっとイージーミスを無くして、自分たちでしっかりボールを保持しながらフィニッシュまでいけるように、これからトレーニングを続けていきたいと思っています。

菅野 孝憲選手
菅野 孝憲
悪い流れの中でゲームに入ってしまいました。今日のピッチに立った選手はフレッシュな感じではなかった。中3日ということもあって精神的な疲れなのか何なのかわからないけれど、天皇杯で負けたメンバーがそのまま今日の試合に出て、監督に信じて使ってもらっているけれど結果が出なかった。試合に出ていない選手に、非常に申し訳ないです。今日のゲームは無駄と思われても仕方がないかもしれません。DFラインから前のビルドアップ(の選手の距離感)が少し遠い感じがしました。自分たちから相手のプレスにかかりに行っているような感じさえしました。センターバックがボールを持ったとき、例えば両サイドバックが下がって相手を引き込むような工夫をするとか、戦い方はあったといます。声にしても「がんばろう!」とかだけではなく、具体的な指示が必要です。(次節へ向けて)一番コンディションのいい選手が試合に出るべきだし、この試合が最後だと思って、もっともっとフレッシュに戦わないといけないと思います。

イ ヨンジェ選手
イ ヨンジェ
3点差で負けている中で後半から出場するので、流れを変えないといけないと思って試合に入りました。(待望の今季初ゴールでしたが)試合の流れとしても、チームの力になるようなゴールだったと思います。攻撃の選手として、やっぱり点を取ることは意識していきたいし、今日決めたことで常に取れるように準備をしていきたいです。(2点目が遠かったが)後半の早い時間帯に1点を返すことができて、そこから2点目、3点目と取らないといけなかった中で、その後もチャンスは作っていたんですが、そこで決めきらないといけませんでした。

石櫃 洋祐選手
石櫃 洋祐
今日は立ち上がりでちょっとしたミスがあったりと、試合の入り方がまずかったのかなと感じています。それでもチーム全員で戦おうとしていました。後半は取り返さないといけなかったし、雨の中で応援してくれているサポーターもいたので誰一人、諦めていませんでした。(アシストについて)セル(エスクデロ競飛王)が入ったことで、あそこで起点が作れました。去年からああいう形はあったし、ヨンジェもよく決めてくれました。(前半と後半の違いについて)相手は3点とって少し余裕があっただろうし、逆に自分たちは追う立場でした。もっと最初から圧倒したいです。その為には、目の前の相手に負けないとか、そういうところからやっていかないと厳しい。後半のような戦いがキックオフからできるよう、日頃の練習から取り組んでいきます。バラバラになるのは簡単だけど、ここから巻き返せるように一生懸命みんなでやっていきたいです。

ゲームフラッシュ

  • キャプション
  • キャプション
  • キャプション
  • キャプション
  • キャプション
  • キャプション
  • キャプション
  • キャプション
  • キャプション
  • キャプション

その他の試合結果


ページトップへ