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明治安田生命 J2リーグ 第25節 vs レノファ山口FC
2016.7.24(日) 19:03 @維新百年記念公園陸上競技場
京都サンガF.C. 試合終了 レノファ山口FC
京都サンガF.C. 1 0 前半 0 1 レノファ山口FC
1 後半 1









有田 光希[68分]
得点者 [63分]小池 龍太
選手名 番号 ポジション 番号 選手名
菅野 孝憲 1 GK スターティング
メンバー
GK 1 一森 純
菅沼 駿哉 2 DF DF 4 小池 龍太
染谷 悠太 3 DF DF 33 北谷 史孝
本多 勇喜 6 DF DF 2 宮城 雅史
下畠 翔吾 26 DF DF 21 廣木 雄磨
アンドレイ 8 MF MF 10 庄司 悦大
堀米 勇輝 11 MF MF 29 三幸 秀稔
佐藤 健太郎 22 MF MF 15 幸野 志有人
國領 一平 25 MF MF 8 島屋 八徳
ダニエル ロビーニョ 9 FW MF 7 福満 隆貴
エスクデロ 競飛王 10 FW FW 19 星 雄次
清水 圭介 21 GK 控え選手 GK 30 村上 昌謙
高橋 祐治 20 DF DF 5 黒木 恭平
内田 恭兵 24 DF DF 34 奥山 政幸
和田 篤紀 23 MF MF 13 安藤 由翔
田村 亮介 7 FW MF 17 加藤 大樹
有田 光希 17 FW MF 39 平林 輝良寛
矢島 卓郎 19 FW MF 50 岡本 英也
OUT IN 交代選手 IN OUT
國領 一平 内田 恭兵 46 71 加藤 大樹 幸野 志有人
ダニエル ロビーニョ 有田 光希 66 76 岡本 英也 福満 隆貴
堀米 勇輝 矢島 卓郎 81 86 安藤 由翔 島屋 八徳
警告・退場 45 90 DATA 90 45 警告・退場
イエローカード本多 勇喜[24分]
イエローカードアンドレイ[30分]
9 9 18 シュート 12 6 6
5 4 9 CK 2 1 1
15 直接FK 18
4 間接FK 0
0 4 4 オフサイド 0 0 0
0 PK 0
入場者数 天候 気温 湿度 ピッチ状態 試合時間
5,226人 曇/弱風
27.9℃
69%
良芝/乾燥
90分
主審 副審 副審
飯田 淳平
田中 利幸
村上 孝治
ハーフタイムコメント
石丸清隆 監督
・ダイアゴナルパスをケアする。
・攻撃のイメージを共有して厚みをかけていくこと。
上野展裕 監督
・入り方に気をつけてラスト45分を走り切ろう。
・攻守の切り替えを素早くしよう。
試合終了後コメント
石丸清隆 監督
山口の代名詞であるショートパスはスカウティング通りだったけど、特に守備の部分で、前半は自分たちの狙い通りに試合を進められずに苦しかった。トライアングルを作ってうまく動かしてくるので、精神的にも体力的にもストレスをかけ続けられた。無失点で抑えた中でも少し修正を加えて臨んだ後半だったけど失点してしまい、しんどい展開だったけど交代選手が機能して同点になり、その後はぶつかり合いという試合だった。望むところだったけど山口のパスワークに翻弄されてしまい、勝ち切ることができませんでした。上に行くためには落としてはいけない試合だったと思う。ただ、負けてはいない。今後もいろんなオプションを試しながら上位対決の準備をしていきたい。
上野展裕 監督
まず、日曜の遅い時間に5千名を超えるサポーターの方に集まっていただき、ありがとうございました。試合は前回負けていますので、何とか借りを返したかったんですけども、引き分けという結果になって、悔しいですけども選手たちはよくやったなと思っています。失点の場面は、防げた失点なんですけども、まだそこは若いセンターバックですので、この経験を次に活かして欲しいなとは思っています。勝てた試合でもあり、しかし負けた試合かもしれないというか、引き分けという妥当な結果だと思います。以上です。

堀米 勇輝選手
堀米 勇輝
セットプレーで決めきれるかどうかだったと思う。勝てなかったのは自分たちの問題。相手はマンマークでくることは分かっていたし、少し遠くの相手を見ながらプレーすることを心掛けていた。いい形も作れていたけど、もう少し質を高める必要性は感じている。次はダービーなので、ここで勝つと負けるとでは気持ち的に全然違う。人生をかけて臨みたい。

有田 光希選手
有田 光希
相手の運動量が少し落ちていたし、ボールを受けるためのスペースがあることを知らされていたのでそこを狙うよう心掛けてピッチに入った。得点はほぼセルくん(エスクデロ選手)の得点というか、うまく相手の裏に出してくれて、ちょっとスタートは遅れたけど思ったより相手がついてきていないかったので、あとは思い切り打つだけでした。長い間ゴールが取れていない中でも試合に使ってもらっていて、すごい葛藤があった。それでも悔しさを押し殺してチームのために尽くしてきた結果、やっと一つとれたのでほっとしている。ここから、ゴールだけじゃなくて得点に絡むプレーを続けていきたいと思う。

内田 恭兵選手
内田 恭兵
守備のときのポジショニングと周りとのバランス、攻撃面では裏を突くようにと指示を受けてピッチに入ったけど、納得のいくプレーにはつながらなかった。守備では後ろに引っ張られて、前線からの守備に貢献できなかったし、ボールを奪ったとしても、後ろに引っ張られている分、前の選手との距離が空いてしまい攻撃にかかわれなかった。全体的にも間延びしている時間帯が長くて、攻めるときに人数をかけれなくて、サイド攻撃から中央を崩したりすることもできなかった。厚みがなくて単調な攻撃に終始してしまった。でも負けなかったので下を向く必要はない。連戦で体が重くキレもなかったけど、次は少し日数が空くので、コンディションを整えて、やるべきことを続けながら、もう一度チームがひとつになって次は勝ち点3をとりたい。

下畠 翔吾選手
下畠 翔吾
相手のボールの動かし方については警戒していた。特に10番の庄司選手からいいボールが出てくるし、前線は自由に動いてくるので掴み切れない部分はあった。フリーでボールを持たせてしまう時間帯もあって、もう少しプレッシャーを強くして自由にさせることがなかったら試合のリズムはこちらに来ていたと思う。ただこっちもチャンスは何度も作れていたし、どちらが勝ってもおかしくない試合だった。次のセレッソ戦は同じ関西だし、同じように昇格を目指しているので、絶対に負けたくない。いい準備をして臨みたい。

ゲームフラッシュ

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