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J2 第12節

5/7(日)

16:00 @西京極

vs カマタマーレ讃岐

明治安田生命 J2リーグ 第10節 vs 大分トリニータ
2017.4.29(土) 14:00 @大分銀行ドーム
京都サンガF.C. 試合終了 大分トリニータ
京都サンガF.C. 3 1 前半 0 1 大分トリニータ
2 後半 1









小屋松 知哉[15分]
田中 マルクス闘莉王[54分]
岩崎 悠人[70分]
得点者 [77分]小手川 宏基
選手名 番号 ポジション 番号 選手名
菅野 孝憲 1 GK スターティング
メンバー
GK 21 上福元 直人
高橋 祐治 3 DF DF 5 鈴木 義宜
本多 勇喜 6 DF DF 4 竹内 彬
下畠 翔吾 26 DF DF 6 福森 直也
石櫃 洋祐 30 DF MF 29 岩田 智輝
吉野 恭平 5 MF MF 48 川西 翔太
ハ ソンミン 8 MF MF 33 鈴木 惇
岩崎 悠人 13 MF MF 16 山岸 智
小屋松 知哉 22 MF FW 20 小手川 宏基
田中 マルクス闘莉王 4 FW FW 9 後藤 優介
ケヴィン オリス 9 FW FW 18 伊佐 耕平
清水 圭介 21 GK 控え選手 GK 31 高木 駿
湯澤 聖人 2 DF DF 35 坂井 達弥
麻田 将吾 25 DF DF 3 黒木 恭平
仙頭 啓矢 14 MF MF 8 黄 誠秀
伊東 俊 20 MF MF 24 姫野 宥弥
イ ヨンジェ 16 FW MF 17 國分 伸太郎
大黒 将志 31 FW MF 28 坂井 大将
OUT IN 交代選手 IN OUT
ケヴィン オリス 大黒 将志 77 46 國分 伸太郎 岩田 智輝
小屋松 知哉 伊東 俊 90+1 70 黒木 恭平 山岸 智
岩崎 悠人 仙頭 啓矢 90+5 87 坂井 大将 伊佐 耕平
警告・退場 45 90 DATA 90 45 警告・退場
イエローカードハ ソンミン[17分]
イエローカード吉野 恭平[37分]
3 8 11 シュート 6 4 2 [85分]伊佐 耕平イエローカード
1 1 2 CK 8 1 7
3 9 12 直接FK 6 4 2
0 2 2 間接FK 1 0 1
0 0 0 オフサイド 0 0 0
0 0 0 PK 0 0 0
入場者数 天候 気温 湿度 ピッチ状態 試合時間
7,334人 晴/弱風
23.9℃
27%
全面良芝/乾燥
90分
主審 副審 副審
榎本 一慶
正木 篤志
野村 修
ハーフタイムコメント
布部陽功 監督
・前半と同様にしっかり走っていこう
・ファーストDFを決定してプレーしていこう
片野坂知宏 監督
・慌てず、急ぎ過ぎないこと
・最後のパス・クロス・シュートの質を上げること
・自信を持ってやりきる、最大値を出そう
試合終了後コメント
布部陽功 監督
簡単な試合ではないという風に選手にも伝えてあり、その通りだったと思います。最初先制はしましたが、その後引いてしまって相手のポゼッションで押され、ピンチもありました。前半は失点が無くて良かったなと感じています。ハーフタイム中に(選手たちには)やることは変わらず、もう少しコンパクトに、相手のボランチからサイドに展開されていたのでそこをしっかりケアをしようと伝えました。そこを抑えつつ、2点目、3点目をとることができましたが、何度かカウンターで危ない場面もありましたし、(失点を)0で抑えたかったところでしたがセットプレーでやられて、まだまだ自分たちの力が足りないなと感じています。
この順位、状況を考えても満足することは絶対できないですし、選手にも日頃のトレーニングからしっかりと一つ一つ丁寧にプレーするように要求していきたいと思います。

Q. 前半少し大分に左右揺さぶられてしまう場面がありましたが、後半はかなりスライドが良くなっていました。それはコンパクトにしたから良くなったのでしょうか?
A. 今おっしゃった、コンパクトにするということですね。サイドへの出所を抑えようということで、比較的前半よりは守備のオーガナイズはできたかなと感じています。ただ、スライド一つにしても、もっともっとしなければいけないですし、少し足が止まっている選手もいたので、まだまだですね。
片野坂知宏 監督
ゴールデンウィークの最初、ホームでできる試合で、たくさんファン・サポーターの方がいた中で敗れてしまい、本当に残念で申し訳ない気持ちです。選手たちは今日に向けて良い準備をしてくれたと思いますし、我々が今やっていることをチャレンジしてくれたと思います。
主導権をもつことは出来たかもしれませんが、やはりアタッキングサードのところの質であったり判断であったり、そういったところでは京都の方に良さ、クオリティがありました。その差がこの点差になったのではないかと思います。やっているサッカーは京都とは違うやり方をしている中で、なんとか京都よりも上回る試合をしたかったが、そこは京都の厳しさ、J2の厳しさを感じた試合になりました。
やはり力のあるチーム、上を目指すチームというのは一人一人がクオリティを持っていますし、闘う姿勢をもって(試合に)入っている選手がたくさんいました。そういう選手に負けない覚悟と責任を持って、また、上回れる戦いをできるようにしっかり積み上げたいです。連戦なので、少しでも修正できることは修正しながら、次もホームで試合ができるのでそこで勝利を届けられるようにまたしっかり明日から準備していきます。

岩崎 悠人選手
岩崎 悠人
(プロ初ゴールについて)結構難しいボールやったんですけど、しっかりコースを狙って打つことができて良かったと思います。(U-20のメンバー発表前に弾みになるゴールになったのでは?)メンバー発表の前にしっかりゴールを決めたいと思っていたので、良かったです。(次節に向けて)今日、アウェイで勝ってチームも勢いがついたと思いますし、また個人的にも結果を残すことができたので、次もいい準備をして、強い気持ちでしっかり勝点3をとりたいと思います。

小屋松 知哉選手
小屋松 知哉
(先制点について)ロングボールが多い時間帯で、絶対にケヴィンとトゥさん(田中マルクス闘莉王)のこぼれ球に反応すればチャンスはあると思っていたんで、そこが上手くハマって良かったかなと思います。チームのやり方として前に競り合いに強い選手が二人もいるので、そこはチームとしてのやり方ですし、僕個人としても狙ってはいます。(アウェイ初勝利について)素直に嬉しいですけど、これから連戦が始まるので、今日勝ったことは今日で忘れて、次に向けて準備していきたいと思います。次(名古屋戦)は僕自身特別な試合になると思うので、しっかりチームのために走って、勝利に貢献できるように、次も得点できるように、頑張っていきたいと思います。

下畠 翔吾選手
下畠 翔吾
(今季初出場でしたが?)最初のプレーをしっかりしようと思って入りましたが、立ち上がり少しミスがあって、バタバタしてしまった感じはありますけど、周りの選手も声をかけてくれ、落ち着いて試合に入ることはできましたし、いつも通りのプレーは出せたかなと思います。正直開幕からメンバー外だったり、辛い時間も多かったですけど、こうやってしっかり準備してきて良かったかなと思います。細かいポジショニングだったりの修正はありますけど、この雰囲気のまま連戦を取り組んでいければいいかなと思います。

ゲームフラッシュ

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