Jリーグ ディビジョン1 第7節 vs アルビレックス新潟
2008.4.19(土) 16:00 @東北電力ビッグスワンスタジアム
2008.4.19(土) 16:00 @東北電力ビッグスワンスタジアム
| 京都サンガF.C. | 試合終了 | アルビレックス新潟 | ||||
![]() |
0 | 0 | 前半 | 1 | 1 | ![]() |
| 0 | 後半 | 0 | ||||
| 得点者 |
[4分]アレッサンドロ |
|||||
| 選手名 | 番号 | ポジション | 番号 | 選手名 | ||
| 平井 直人 | 1 | GK | スターティング メンバー |
GK | 1 | 北野 貴之 |
| 渡邉 大剛 | 22 | DF | DF | 17 | 内田 潤 | |
| 増嶋 竜也 | 24 | DF | DF | 5 | 千代反田充 | |
| シジクレイ | 3 | DF | DF | 3 | 千葉 和彦 | |
| 中谷 勇介 | 4 | DF | DF | 28 | 松尾 直人 | |
| アタリバ | 2 | MF | MF | 7 | 松下 年宏 | |
| 佐藤 勇人 | 14 | MF | MF | 16 | 寺川 能人 | |
| 中山 博貴 | 15 | MF | MF | 13 | 木暮 郁哉 | |
| 林 丈統 | 11 | MF | MF | 8 | ダヴィ | |
| 田原 豊 | 9 | FW | FW | 9 | アレッサンドロ | |
| パウリーニョ | 10 | FW | FW | 11 | 矢野 貴章 | |
| 上野 秀章 | 33 | GK | 控え選手 | GK | 21 | 野澤 洋輔 |
| 平島 崇 | 20 | DF | DF | 2 | 中野 洋司 | |
| 森岡 隆三 | 6 | MF | DF | 6 | 永田 充 | |
| 斉藤 大介 | 16 | MF | MF | 23 | 田中亜土夢 | |
| 加藤 大志 | 27 | FW | MF | 10 | マルシオ リシャルデス | |
| 徳重 隆明 | 7 | FW | FW | 20 | 河原 和寿 | |
| 西野 泰正 | 25 | FW | FW | 18 | 川又 堅碁 | |
| 加藤 久 | 監督 | 鈴木 淳 | ||||
| OUT | → | IN | 分 | 交代選手 | 分 | IN | ← | OUT |
| パウリーニョ | → | 森岡 隆三 | 44 | 59 | マルシオ リシャルデス | ← | ダヴィ | |
| 林 丈統 | → | 平島 崇 | HT | 68 | 田中亜土夢 | ← | 松下 年宏 | |
| 中山 博貴 | → | 徳重 隆明 | 76 | 73 | 永田 充 | ← | 木暮 郁哉 |
| 警告・退場 | 45 | 90 | 計 | DATA | 計 | 90 | 45 | 警告・退場 |
| 5 | 6 | 11 | シュート | 5 | 0 | 5 | [55分]内田 潤 [67分]松尾 直人 |
|
| 5 | 2 | 7 | GK | 15 | 9 | 6 | ||
| 0 | 2 | 2 | CK | 2 | 2 | 0 | ||
| 14 | 12 | 26 | 直接FK | 20 | 9 | 11 | ||
| 0 | 8 | 8 | 間接FK | 3 | 3 | 0 | ||
| 0 | 7 | 7 | オフサイド | 3 | 3 | 0 | ||
| 0 | 0 | 0 | PK | 0 | 0 | 0 |
| 入場者数 | 天候 | 気温 | 湿度 | ピッチ状態 | 試合時間 |
| 27,115人 | 雨、弱風 |
14.9℃ |
62% |
全面良芝、水含み |
90分 |
| マッチコミッショナー | 主審 | 副審 | 副審 | 第4の審判 | 記録員 |
| 臼井 郁夫 |
佐藤 隆治 |
中原美智雄 |
佐藤 秀明 |
下村 昌昭 |
高橋 瞳 |
ハーフタイムコメント
試合終了後コメント
加藤 久監督
※加藤監督が試合中に退席処分となったため、上野展裕コーチが代行としてコメント。
加藤監督からの言葉を代わりにお話いたします。選手達はフェアに戦いました。人数が減らないようにするためには、手錠を掛けてプレーするようにとしか言いようがありません。選手達は人数が減っても最後まで全力でフェアに戦いました。選手達は新潟の選手を傷つけようとしたわけではありません。例えば、増嶋の退場のシーンでは正当にチャージしたと思います。シジクレイの場合でも、矢野選手との競り合いの中でブロックした腕を故意に乱暴に振り回したと判断されたのだと思います。それをしっかりと見分けて欲しい。サポーターの皆さんには応援をいただき、ありがとうございました。これからも全力で戦っていきますので今後ともよろしくお願いします。
加藤監督からの言葉を代わりにお話いたします。選手達はフェアに戦いました。人数が減らないようにするためには、手錠を掛けてプレーするようにとしか言いようがありません。選手達は人数が減っても最後まで全力でフェアに戦いました。選手達は新潟の選手を傷つけようとしたわけではありません。例えば、増嶋の退場のシーンでは正当にチャージしたと思います。シジクレイの場合でも、矢野選手との競り合いの中でブロックした腕を故意に乱暴に振り回したと判断されたのだと思います。それをしっかりと見分けて欲しい。サポーターの皆さんには応援をいただき、ありがとうございました。これからも全力で戦っていきますので今後ともよろしくお願いします。
鈴木 淳監督
勝つには勝ちましたが、これまでのゲームの結果から自信なくプレーしていました。相手が3人の退場者を出して数的優位にも関わらず、なかなか質の高いゲームができませんでした。ただ、厳しい中で選手達はよくがんばってくれて、勝ち点3を獲れたということは大きいと思います。次に繋がるゲームだったと思います。
森岡隆三選手

中谷勇介選手

佐藤勇人選手


















●自分達はもっとできる。自信を持って前でプレーしよう。
●ボールをどんどん動かすこと。フリーの選手を使っていけ。