Jリーグ ディビジョン1 第1節 vs ヴィッセル神戸
2010.3.7(日) 14:04 @ホームズスタジアム神戸
2010.3.7(日) 14:04 @ホームズスタジアム神戸
| 京都サンガF.C. | 試合終了 | ヴィッセル神戸 | ||||
![]() |
0 | 0 | 前半 | 1 | 2 | ![]() |
| 0 | 後半 | 1 | ||||
| 得点者 |
[43分]ポポ [51分]ポポ |
|||||
| 選手名 | 番号 | ポジション | 番号 | 選手名 | ||
| 水谷 雄一 | 21 | GK | スターティング メンバー |
GK | 1 | 榎本 達也 |
| 増嶋 竜也 | 24 | DF | DF | 25 | 石櫃 洋祐 | |
| 郭泰輝 | 5 | DF | DF | 4 | 北本久仁衛 | |
| 水本 裕貴 | 4 | DF | DF | 5 | 河本 裕之 | |
| 中村 太亮 | 17 | DF | DF | 2 | 小林 久晃 | |
| 中山 博貴 | 15 | MF | MF | 6 | エジミウソン | |
| 片岡 洋介 | 7 | MF | MF | 8 | 松岡 亮輔 | |
| チエゴ | 3 | MF | MF | 7 | 朴 康造 | |
| 鈴木 慎吾 | 11 | MF | MF | 17 | 吉田 孝行 | |
| 柳沢 敦 | 13 | FW | FW | 11 | ポポ | |
| ディエゴ | 10 | FW | FW | 21 | 茂木 弘人 | |
| 平井 直人 | 1 | GK | 控え選手 | GK | 29 | 紀氏 隆秀 |
| 森下 俊 | 19 | DF | DF | 14 | 宮本 恒靖 | |
| 安藤 淳 | 16 | MF | MF | 10 | ボッティ | |
| 角田 誠 | 26 | MF | MF | 18 | 田中 英雄 | |
| 西野 泰正 | 2 | FW | MF | 24 | 三原 雅俊 | |
| 渡邉 大剛 | 22 | FW | FW | 13 | 大久保嘉人 | |
| 金 成勇 | 28 | FW | FW | 31 | 小川慶治朗 | |
| 加藤 久 | 監督 | 三浦 俊也 | ||||
| OUT | → | IN | 分 | 交代選手 | 分 | IN | ← | OUT |
| 中山 博貴 | → | 金 成勇 | HT | 63 | 大久保嘉人 | ← | ポポ | |
| 片岡 洋介 | → | 渡邉 大剛 | 63 | 93 | 三原 雅俊 | ← | 朴 康造 | |
| 鈴木 慎吾 | → | 西野 泰正 | 79 |
| 警告・退場 | 45 | 90 | 計 | DATA | 計 | 90 | 45 | 警告・退場 |
| 5 | 9 | 14 | シュート | 12 | 7 | 5 | [6分]エジミウソン [50分]北本久仁衛 |
|
| 8 | 10 | 18 | GK | 10 | 7 | 3 | ||
| 1 | 5 | 6 | CK | 4 | 2 | 2 | ||
| 13 | 12 | 25 | 直接FK | 24 | 10 | 14 | ||
| 0 | 1 | 1 | 間接FK | 5 | 0 | 5 | ||
| 0 | 0 | 0 | オフサイド | 5 | 0 | 5 | ||
| 0 | 0 | 0 | PK | 0 | 0 | 0 |
| 入場者数 | 天候 | 気温 | 湿度 | ピッチ状態 | 試合時間 |
| 19,506人 | 屋内、無風 |
12.2℃ |
57% |
全面良芝、乾燥 |
90分 |
| マッチコミッショナー | 主審 | 副審 | 副審 | 第4の審判 | 記録員 |
| 大野 辰巳 |
扇谷 健司 |
手塚 洋 |
入部 進也 |
高橋 佳久 |
村上 伸也 |
ハーフタイムコメント
試合終了後コメント
加藤 久監督
開幕戦を勝利で飾れず非常に残念です。ただ、90分間を通じて、腰が引けたサッカーをしていたわけではありませんし、(神戸の)得点は、そこだけエアーポケットに入ったというような感じでした。集中力などの問題があったと思いますし、新加入選手に「やってやろう」という気持ちが強すぎてゲーム中に少し気負いを感じているようでした。
ただ、90分間を通じてハードワークした結果なので、これはこれとしてしっかりと受け止めて、次のアントラーズ戦に向けて修正すべきところはして、いい準備をして迎えたいと思います。
ただ、90分間を通じてハードワークした結果なので、これはこれとしてしっかりと受け止めて、次のアントラーズ戦に向けて修正すべきところはして、いい準備をして迎えたいと思います。
三浦 俊也監督
開幕戦にたくさんのファン・サポーターに来ていただき、素晴らしい雰囲気の中で試合ができ、勝てたことに感謝しています。ホーム開幕戦ということで、主導権を取るゲームがしたいと思い、前半の立ち上がりからアグレッシブにいくことを意識し、それに関してはできていました。前半の30分すぎからは何回かカウンターを受けてしまい、その中でも危ない選手はやはり柳沢選手でした。動き出しが抜群によかったので、注意するように言いました。最後は6、7人、背の高い選手がいたのでセットプレーで怖さを感じましたが、選手たちは最後までハードワークしてくれたと思います。
柳沢敦選手

(次節の対戦相手・鹿島は)開幕戦も素晴らしい戦いで勝ってきているし、決して簡単な相手ではない。ただ、ホームでの強さは京都にとって大きな武器ですし、譲れない部分でもあるので切り替えて次に備えたい。
水本裕貴選手

鈴木慎吾選手

中村太亮選手

チエゴ選手





















●ポジティブな気持ちを維持して、自分たちがやってきたことを示そう!
●セカンドボールをしっかり拾おう。
●あと1点とって突き放そう!