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最新試合情報


Jリーグ ディビジョン1 第15節 vs 浦和レッズ
2010.7.28(水) 19:04 @西京極スタジアム
京都サンガF.C. 試合終了 浦和レッズ
京都サンガF.C. 0 0 前半 0 4 浦和レッズ
0 後半 4









得点者 [53分]サヌ
[64分]ポンテ
[75分]エジミウソン
[88分]宇賀神友弥
選手名 番号 ポジション 番号 選手名
平井 直人 1 GK スターティング
メンバー
GK 1 山岸 範宏
水本 裕貴 4 DF DF 14 平川 忠亮
増嶋 竜也 24 DF DF 4 スピラノビッチ
森下 俊 19 DF DF 2 坪井 慶介
渡邉 大剛 22 MF DF 5 サヌ
安藤 淳 16 MF MF 22 阿部 勇樹
角田 誠 26 MF MF 13 鈴木 啓太
中村 太亮 17 MF MF 8 柏木 陽介
ディエゴ 10 FW FW 10 ポンテ
柳沢 敦 13 FW FW 11 田中 達也
ドゥトラ 9 FW FW 17 エジミウソン
児玉 剛 30 GK 控え選手 GK 29 大谷 幸輝
郭泰輝 5 DF DF 35 宇賀神友弥
中谷 勇介 8 MF MF 20 堀之内 聖
中山 博貴 15 MF MF 34 山田 直輝
加藤 弘堅 18 MF FW 16 高崎 寛之
金 成勇 28 FW FW 24 原口 元気
宮吉 拓実 31 FW FW 15 エスクデロ セルヒオ
秋田 豊コーチ 監督 フォルカー フィンケ
OUT IN 交代選手 IN OUT
中村 太亮 中谷 勇介 58 72 宇賀神友弥 サヌ
柳沢  敦 宮吉 拓実 62 77 山田 直輝 柏木 陽介
ドゥトラ 金  成勇 72 82 堀之内 聖 鈴木 啓太
警告・退場 45 90 DATA 90 45 警告・退場
イエローカード増嶋 竜也[49分] 4 3 7 シュート 14 8 6
5 3 8 GK 8 4 4
3 1 4 CK 4 0 4
3 5 8 直接FK 18 13 5
4 2 6 間接FK 1 0 1
4 2 6 オフサイド 1 0 1
0 0 0 PK 0 0 0
入場者数 天候 気温 湿度 ピッチ状態 試合時間
10,530人 曇のち雨、弱風
28.3℃
71%
全面良芝、乾燥
90分
マッチコミッショナー 主審 副審 副審 第4の審判 記録員
十河 正博
吉田 寿光
青木 隆
金田 大吉
田中 利幸
近藤 雅雄
ハーフタイムコメント
秋田 豊コーチ監督
●いいカウンターができている。続けていこう。

●しっかり我慢して、相手の運動量が落ちてきたところで決めよう。

●守備だけじゃない!1点とって勝つぞ!
フォルカー フィンケ監督
●後半もゲームをコントロールして全員で攻撃し、全員で守備をして得点をとりにいこう。
試合終了後コメント
秋田 豊コーチ監督
前半は、プラン通りに進められて、浦和をイライラさせるような場面が出てきたと感じました。後半に入って、体力的なものや集中力が切れて、ミスのところでいい形で点を取られてしまいました。

現状では、あらゆる部分でまだ甘さがあると思います。でも、自分自身は今日の試合をポジティブに受け止めています。選手の前向きに戦う姿は、人を感動させる力があると感じました。ただ、これを続けていくことが重要なので、続けていきたい。

トレーニングをして、もっともっと、技術、戦術、体力など色々な部分において向上していきたいと思います。
フォルカー フィンケ監督
京都と川崎の試合映像を見ましたが、京都は川崎と大きな実力差がないということを証明していました。京都は、不幸な1点で敗戦していた。我々が4-0で勝利することは予想できなかった。このような大差で結果を残せて本当にうれしいです。

私たちはここ2試合、不幸な形で負けていました。その試合から3日しかなかったなかで、頭の中で切り替えてしっかりと準備することが大切でした。そんな中でも選手たちが自信を失わず、自分たちの能力を信じ、整理して結果を残すことができました。
柳沢敦選手
柳沢敦
今日の試合はカウンターという部分を意識して戦っていました。とにかく悪いゲームはしてないとは思うけど、結果がついてきていない。結果を出していくしかない。
(秋田新監督について)不思議な感じはあります。でも、人間的にもよく知ってるし、サッカーに対する考え方もわかっているつもりです。しっかりアキさんの考えるサッカーを理解して実現できるように頑張りたいです。

水本裕貴選手
水本裕貴
今の流れを変えたいという気持ちはみんな持っている。今日メンバーに入っていない選手も含めて同じ気持ちです。いい勝ち方をして嫌な流れを変えたいというのが正直な気持ちでしたが、それができず悔しいし、サポーターにも申し訳なく思っています。

増嶋竜也選手
増嶋竜也
1点目を取られて、2点目を取られるまでにミスが多かった。そしてまたすぐミスで3点目を取られてしまった。1点目の失点で選手のなかで動揺してしまった部分があると思います。
秋田新監督に代わって今できることを全力で戦おうと話していました。結果が出ればよかったですけど、次の試合まであと3日あります。戦術だったり確認ができる時間はありますので、少しでも修正してやっていきたい。

宮吉拓実選手
宮吉拓実
「点を取る」という強い気持ちでピッチに入りました。できる限りディエゴの近くでプレーすればチャンスはあると思っていました。でもディエゴも前半から飛ばしていましたし、結構疲れていたので、連携がうまくいきませんでした。

ゲームフラッシュ

  • 本日のスターティングイレブン
  • 試合前、円陣を組み団結を誓うイレブン。勝利を目指し懸命に戦ったが、勝利を掴むことはできなかった
  • 3トップの一角として先発出場した柳沢敦選手。秋田監督代行の下、勝利を目指し懸命なプレーを見せたが、勝利には届かず…
  • 右サイドからの突破でゴールチャンスを作った渡邉大剛選手。ミドルシュートを放つなど、ゴールを狙ったが得点はならなかった
  • この日はFWとして出場したディエゴ選手。3トップの連動した動きで浦和ゴールを脅かしたが、不発に終わった
  • 3バックの右に位置した水本裕貴選手。ゴールマウスを守ろうと懸命の守備を見せたが、浦和の前に4失点に沈んだ
  • 後半途中出場を果たした中谷勇介選手。中盤からの攻撃参加を図ったが、浦和ディフェンスの前にゴールは割れず
  • この日は途中出場となった宮吉拓実選手。ゴールが期待されたがネットを揺らすことはできなかった
  • 後半途中から出場した金成勇選手。限られた時間の中で果敢にゴールを狙った
  • 試合開始から立ち続け、選手たちの近くで戦況を見守った秋田豊コーチ

その他の試合結果


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